応仁の乱の意味不明っぷりは異常wwwwwwwwwwwwwwwww

  
1:名無しさん2017/01/07(土) 15:44:53.83 ID:rKSnO/TT0.net ?PLT(12000) ポイント特典

一般的に、戦国時代の「幕開け」と
『応仁の乱』は16年10月25日、「中公新書」のラインナップとして発売された。初版は1万3000部。版元の中央公論新社によると、17年1月5日現在、8刷・7万8000部まで売り上げを伸ばしているという。 Amazonや各種大型書店の売上ランキングにも一時ランクインするなど、同一カテゴリーでは異例の売れ行きとなっている。
応仁の乱は、1467年に京都で始まり、10年以上にわたって続いた。背景には、室町幕府のナンバー2である「管領(かんれい)」の対立と足利将軍家の跡目争い、全国に散らばる守護大名家の内紛があった。
細川家や山名家、畠山家といったさまざまなプレイヤーの利害が複雑にからみ合い、戦況が泥沼化。終わりなき戦火で京都は荒廃し、幕府の求心力も著しく低下した。一般的に、戦国時代の「幕開け」とされている。
一部引用詳しくはソースで
http://www.j-cast.com/2017/01/07287500.html?p=all

2:名無しさん2017/01/07(土) 15:45:43.21 ID:EmSelCD90.net
後付けで言ってるだけだろ

7:名無しさん2017/01/07(土) 15:49:31.21 ID:ZypMGqN10.net
信長の野望の応仁の乱バージョンとか作らないのかな?

8:名無しさん2017/01/07(土) 15:50:29.05 ID:ua3y6fAD0.net
>>7
考えただけでゲンナリする…

9:名無しさん2017/01/07(土) 15:52:28.88 ID:sL+7IfJJ0.net
細川家や山名家、畠山家
わけわkらんから
応仁の乱て
誰も内容知らんよな

17:名無しさん2017/01/07(土) 16:02:27.17 ID:Qi1Bcnnq0.net
>>9
だらだら戦ってたような戦わなかったようなそんな状況続いただけみたいね

109:名無しさん2017/01/07(土) 18:47:41.69 ID:hHdY3Ar90.net
>>9
細川家の内情はチャンと説明出来るし、山名はなんとなく判る。
畠山はそもそも一枚岩ではないからな。サッパリ判らん。
だが、なぜそうなったかは判る。

10:名無しさん2017/01/07(土) 15:53:35.43 ID:ByEqSojp0.net
総大将が途中で敵と味方で入れ替わってるんだっけ?

12:名無しさん2017/01/07(土) 15:56:42.67 ID:1qVcREfq0.net
この時代の大河やれよ。今までも花の乱しかないだろ

15:名無しさん2017/01/07(土) 16:00:31.31 ID:8pvQYpOC0.net
この時代将軍になったら何が出来たの?
その利権で争ったんだよね?

33:名無しさん2017/01/07(土) 16:31:06.71 ID:2kWQfOgh0.net
>>15
日宋貿易なめてんの?

37:名無しさん2017/01/07(土) 16:35:21.05 ID:8pvQYpOC0.net
>>33
肝心の将軍さんが放置してたから混乱した訳で、貿易なんてどうでもいい権利と違うのん?

39:名無しさん2017/01/07(土) 16:40:23.15 ID:Pmezhb/u0.net
>>37
とんでもない。日宋貿易の利権が応仁の乱の終息を遅くした原因でもある
その貿易利権に目をつけて貿易の旨味を知り尽くしてる大内氏がわざわざ山口から
出張って参戦してきてから応仁の乱第2ラウンドに突入し京都は灰燼に帰した

40:名無しさん2017/01/07(土) 16:41:10.50 ID:Pmezhb/u0.net
>>39
×日宋貿易
○日明貿易

19:名無しさん2017/01/07(土) 16:05:18.32 ID:d56rIWjF0.net
富子「あらそえ。わたしのためにあらそえ」
こんな感じだっけ?

35:名無しさん2017/01/07(土) 16:32:24.03 ID:Pmezhb/u0.net
>>19
そんなアホな話あるわけないだろ

52:名無しさん2017/01/07(土) 17:03:21.37 ID:2iKPYVKy0.net
>>35
分かりやすい~
これを基本に勉強していい?

66:名無しさん2017/01/07(土) 17:29:58.30 ID:Pmezhb/u0.net
>>52
いいよ。褒めてくれたお礼に簡単な流れ
かなり大雑把なので詳しくはネットで調べてほしい
足利義政8代将軍に就任、久しぶりの将軍親政に意欲を燃やし、名門京都伊勢氏を側近(政所執事)に据える
     ↓
執事の伊勢貞親と政治に没頭
     ↓
跡継ぎ息子が生まれず、仕方なく弟(義視)を次期将軍にすることを決定
     ↓
妻の日野富子が息子を生み、我が子を将軍にしたいと望む
     ↓
執事の伊勢貞親が次期将軍の義視を排斥しようとして失敗し都落ちし将軍親政の片腕を失う
     ↓
家臣たちの統制が取れなくなりつつある状態で次期将軍を争う応仁の乱勃発
     ↓
将軍義政は事態を収拾する為に伊勢貞親を呼び戻すが、弟の義視が反発し西軍に合流し余計こじれる結果に
     ↓
数年たち応仁の乱もそろそろ終息するかに見えたが貿易利権がほしい大内氏が参戦し長期化
     ↓
それからさらに数年たち日野富子が大内氏に金を払って撤退させようやく終結

100:名無しさん2017/01/07(土) 18:35:21.15 ID:200iDt6P0.net
>>66
ようは全員わがままだな

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1483771493/

関連記事
  

お勧め

月別アーカイブ

RSSリンクの表示

カテゴリ

アクセスランキング

ブログパーツ