彼女の浮気相手を痙攣するほどボコボコにした結果・・・

  
1: 暴力反対 2014/07/07(月)17:57:33 ID:fcaucE9YG
病院から、帰ってきた
警察に捕まってしまった
チョット、やっちまった・

記録しときたいので

聞きたい人いれば続きます

65: 名無しさん@おーぷん 2014/08/12(火)19:25:37 ID:3QcF9DIep
>>1

2: 名無しさん@おーぷん 2014/07/08(火)07:07:45 ID:zZhuaYKk7
お前ら、浮気・不倫するなら
命をかけてしろよ!

そんな大袈裟な・・・
って思ったたら
心も 体も 
痛い目にあうぞ

3: 暴力反対 2014/07/09(水)16:37:49 ID:HrsqDaDok
進行中と記録中が

4: 暴力反対 2014/07/09(水)16:40:10 ID:HrsqDaDok
IDが変わった

失敗した。モー一回

記録しときたいので
書きます

進行中と記録中が
混ざってしまっているので
おかしいところは 許してほしい・・・
釣り みたいな内容だが、信じようが信じまいが どっちでもいいです・・・

5: 暴力反対 2014/07/09(水)16:42:49 ID:HrsqDaDok
~スペック
俺の彼女 M (19歳になったとこ) 大学生
160cm位で、かわいい系。顔小っちゃい
コーラス部に入ってる。
俺 社会人 趣味 ジム通い(最近AIMにハマってる)
175cm位で、自慢が 胸囲110cm
胸筋 ピクピクさせるのが、好き。。

M が高1からの付き合いで
もー3年位になる。
俺は、Hは大好きだが、Mはあまり好きじゃないようだ
月2~3回しかしていない
なかなか、時間が合わないし
遠距離 と言うほどではないが、少し遠い。
車で1時間半から2時間位(高校のときは)

でも、Mが 大学に通うようになって、
少し近くなった。
1時間かからない位に。
Mは、アパートを借りた。
その時 2・3日 サルになった・・・

将来は、結婚するのかなー・・・と
俺は思っていたが・・・Mは、どー思ってんだろ。。。
まーでも、仲はいいし 雰囲気は良かったと思うヨ

Mとの「H」は、Mはほとんど マグロ状態
でも、かわいい。
クンニで1回イカせてから
いろんな体位に持っていく

まーそんなの事はどーでもいい・・・
こんなこと、書くために来たのではない

6: 暴力反対 2014/07/09(水)16:44:30 ID:HrsqDaDok
金曜の夜の事である。

いつも、学校終わったり、バイト終わったり、サークルが終わったりすると、
Mから メールや通話が来る。

その日は、俺の上司と飲み会で、Mの街に来ていた。
Mには、飲み会の話はしていたが、場所は言ってなかった。。
上司の案内だったので、場所は詳しく知らなかったから。。。
(ちなみに、Mの街はチョイ都会 その隣市に会社 
1つ離れた町に俺アパート。Mの実家は隣県だ)

Mからメールで
「今、サークルおわったので、アパートに帰るネ (カエルマーク) 」
てな、内容が夜の7時位に来た。
「おー。俺、○○さん(上司)と歓談中。 (ビールマーク) 」
「終わったら、(電話マーク)するワ (Vサイン)」
て送ったら、
「別にイイよ(笑顔マーク)楽しんでおいで(ハートマーク)」
って返ってきた。
 
俺は、上機嫌ではないが、上司と、いろんなネタで
世間話しをしながら、飲んでいた。

上司「おい。彼女 この近所に住んでんだろー」
俺 「近くですよ。走っても、20・30分位かな」
上司「おいおい・・30分走ったら、倒れるぞー(笑)」
俺 「俺 ジムで1時間走ってますから、平気ですヨ。」
上司「飲み会終わったら、行くのかい?」
俺 「イヤー、酒入ってるし、酒飲んで走ったら、タヒにますよ(笑)」
上司「誰も、走って行けなんて言ってないヨ(笑)」
なんて、たわいのない会話が続いた・・・

7: 暴力反対 2014/07/09(水)16:47:05 ID:HrsqDaDok
時間が過ぎ、夜も11時を回ってしまった
Mのアパートに行きたいが、
夜も遅いので今日は自分のアパートに帰ることにした。

俺、上司の車で送ってもらって、ここまで来た
上司は、代行頼んで、俺は、タクシーで帰ることになった。
太っ腹な上司は、1万円出して、「これで、帰れ。。」と俺にくれた。
「足りなかったら、自腹な(笑)」って言って、代行を待っていた。
俺も、タクシーを待つ間
Mに 電話した・・・・・・・・

俺 「今、終わったから、タクシーで 家 帰るわー」(上機嫌)
・・・彼女に電話スタイルを、上司に見せたかった・・・
M 「あーそーなんだ。気を付けてねー」(変???)
ンン・・??
なんか 変・・・
息が荒い・・・

俺 「どーしたの? 息 切れてるよ?」
M 「ンー 今コンビニから、走って帰ってきたとこだから」
俺 「アーそーなんだ。夜は危ないから気を付けな―。オヤスミ」
M 「ンー オヤスミ・・・」
なんか、変だ・・・

自分のスマホを切ろうとした瞬間、
スマホから、会話が聞こえる・・・
Mの奴、スマホ切り忘れてるなー・・・

8: 暴力反対 2014/07/09(水)17:06:32 ID:HrsqDaDok
なんとなく、聞き耳を立ててみた・・・
んーー??
男の声??
(テレビでも点けてるのかな?)
(Mの声も聞こえる・・・まさか、テレビと会話してるのか??)
てな、バカなことを考えてると、、、
Mの喘ぎが・・・聞こえた気がする・・・
エッ!!!!!!!!
何???????オナニー?????
俺のスマホ、受信音最大!
俺の耳 受信音最大!!
今のスマホは会話が聞き取れるのか??

Hな声が聞こえる。
「彼氏とドッチがいい?」
「ンー。わかんない・・」
「言わないと、止めるよ」
「イジワル・・・イヤ・・・」
「どっち?」
「××君・・・」
・・・・・??オナニーじゃない??・・・・・

9: 暴力反対 2014/07/09(水)17:07:41 ID:HrsqDaDok
あー何か 聞いたことがある
サークルの男だ。先輩だったかな・・・
サークルの話の中に
「××君は、面白い」だの、「優しい」だの、言ってた・・・
そいつが、今いるのか?
「ヨーシ。ご褒美だ、男性器咥えて・・・」
「んーんー・・・おっきい・・・」
って、俺まだ、1回しか咥えてもらった事ないぞ・・・
Mは嫌々だった・・・
あまりに嫌そうだったから、それから一度もないのに・・・
・・・・・って

こんなこと、してられない!!
俺は、上司に「急用が出来たので、タクシー いいです!」
と、1万円を返し、走って行った!!
後ろで、上司が何か言ってたが、よくわからない!!
5kmはあるだろうか?
Mのアパートまでの距離
俺は、全速力だ!!

途中・・・・・吐いた・・・・
タクシー拾えば良かった・・・

でも、スッキリした。今までに無いスピードだ!!
走りながら、俺、こんなに早く走れるんだ。。。と思っていた・・・

10: 暴力反対 2014/07/09(水)17:09:25 ID:HrsqDaDok
すぐに、着いた、
20分は、かかってないと思う。

彼女の部屋は1階。
鍵は、もちろん 俺も持っている。。。
大きく深呼吸した。落ち着け・・落ち着け・・
彼女の部屋に 明りが点いている・・・

1分位して、ゆっくり鍵を開けた・・・
音は していない・・・
そして・・・ドアを開ける・・・
見慣れない男物のスニーカーがある。
俺は、落ち着いていた。
なぜか、スニーカーを外に出した・・・

俺は 何故か皮靴を手に持って、静かーに
ほんと、忍者の様に、部屋の方へ這うように・・・
彼女のアパートは1Kだ
キッチン、を抜けるとすぐに部屋がある。

声が聞こえる・・・
AVで聞くような、喘ぎ声だ・・・
Mから聞いたことのない声・・・
Mはマグロのうえ、最中はあまり声を出さない・・・はず・・・
「ダメ・・・」    何がダメなんだ・・・
「ソコ・・・」    ソコってどこだ・・・
「もっと・・・」   もっとってなんだ・・・
「イキそー・・・」  俺 それ、聞いたことないぞー!!
見ると・・  男が バックから、突いている。。。。

茶髪だ、細い、んーーーーよく見ると・・・タバコ・・・咥えながら??
俺、酒は飲むが、タバコは吸わない。健康に悪い!!
「イク・・・」の言葉に
俺・・・・

・・・キレタ・・・

11: 暴力反対 2014/07/09(水)17:26:11 ID:HrsqDaDok
「オンドれー!!人の女に何さらしトンねん!!」
持ってた革靴で、張り倒した! 顔面を正面から!!
「ピシャ!!」いい音がした。
※私は、生まれも育ちも関西です。言葉が悪いのは許してください・・・

「!!!」良くわからん声で
男は顔を押えて倒れた。
吹っ飛んだタバコを、ひらい、
パカ―と開いたゴム付きの汚らしい股間を(タマタマを)
思いっきり蹴り上げた!!
「!!!!!」もー 人間の声ではない。
うずくまった男の、ケツの穴に 
火のついたタバコを ネジリ込んでやった!!
「アツー!!」これは、聞き取れた。

ケツの穴を押えて 転げまわっている。。。。

12: 暴力反対 2014/07/09(水)17:27:19 ID:HrsqDaDok
俺は、Mを見た。
口が震えて、目を見開いている。
俺はMに
「お前!何さらしとんネン!」
「お前のせいや。コイツ コロして、刑務所行くわ!」
「・・・」Mはハッとして
「やめて!ごめんなさい!これ以上 やめて・・・」
Mは泣きながら、全裸で俺の脚にしがみ付いてきた・・・
「何じゃ!!そんなに男が大切なんかい!!」
「違う!」「俺さんが刑務所に行くのはいやー!」
なんだ・・・俺を心配してたのか・・・
俺、Mを抱きしめて小さなベットに座らせた。
「悪い・・・ゴメンな・・・。もー 遅いわ・・・」
おでこを突き合わせて、つぶやくように言った

13: 暴力反対 2014/07/09(水)17:29:06 ID:HrsqDaDok
俺は立ち上がると、転げまわっている男の顔面を
思いっきり蹴り上げた!!
鼻血が噴水のように飛散った。
鼻 折れたな・・・
男性器を 思いっきり 踏みつけた。
何か変な音がした。
これも、折れたみたい(男性器は折れるのか?)
ゴム付きのまま どんどん膨らむ
ソフトボールみたいだ。。。

髪の毛を引っ張って外に連れ出した。
部屋が、血だらけで、Mに悪いと思っている自分が居た
鳴き声か呻き声か よくわからない声で男が叫んでいる
なんか、楽しくなってきた。
なんだろー。
止まらない。

Mが「やめてー!!」全裸で泣きながら飛び出てきた、
しがみ付いてきた・・・
俺、Mを抱き上げ、部屋に入れた。
「早く警察呼ばな、 あいつタヒぬよ・・・」
ドアを閉めた。
俺 裸足(靴下は履いてるが)
全然痛くない。
思いっきり顔面を殴った。
俺の手がちょっと痛かった・・・
この時に俺の指折れていたみたいだ。
繰り返し、馬乗りになって、右・左に・・・
髪の毛を引っ張って、振り回したら、大量に抜けた・・・
気持ち悪―。
一瞬思ったが、止まらない。

14: 暴力反対 2014/07/09(水)17:30:06 ID:HrsqDaDok
男は もーピクピクしだした・・・
コイツも、俺も 終わりだなー・・・思った。
遠くから、サイレンが聞こえる。
とどめを刺す気力がなくなった・・・
しゃがみ込んだ・・・
終わった・・・

Mが抱き付いてきた・・・

3人共(なぜかMも・・・)
病院で治療・・・
骨折していたが、きれいに折れていた。
たいした事は無く手術とかはなかった
でも、ギプス固定。
朝方までかかった・・・

15: 暴力反対 2014/07/09(水)17:31:26 ID:HrsqDaDok
 警官が来る
病院で 取り調べ?を受けた・・・
何もしゃべらない・・・
ずーと、天井を眺めていた・・・
警察官が何か怒鳴っている・・・
頭に入らない・・・

途中で、別の警官が入ってきて、
取り調べ?をしている警官に耳打ちしている。

男は、かろうじて命は取り留めたみたいだ・・・
残念・・・

Mの供述で
男に強姦されそうになって、俺が助けに来てくれた・・・
と言っているみたいだ・・・
「何 言っとんネン・・・」と思ったが
声が出なかった。
警官は、
「やりすぎだな・・・」
と言った。

まー俺もこんな状態だから、身元もはっきりしてるので
男の意識が戻り次第、俺が落ち着いたら(落ち着いてるが・・・)
もー一度話を聞くから、その時は警察に出頭してくるようにと
言われた。名刺をもらった。。。

退院の時、Mと一緒だった。
ずーと、Mが「ごめんなさい」「ごめんなさい」と繰り返す
お前は、オウムか。  
言葉に出さず、ツッコんだ。
Mの家まで、パトカーで送ってもらった
Mの手を婦警さんが握っていたのが、印象的だった・・・

16: 暴力反対 2014/07/09(水)17:33:21 ID:HrsqDaDok
「俺、帰るわ・・・」
何か久しぶりにしゃべった気がした
「いや・・・帰らないで・・・」
家の中は、血だらけ、荒れ放題・・・
ここには、居たくない・・・
「俺、 今、  M 見たくない・・・」
「タクシーで帰るわ・・・」
「私、送って行く・・・」
「アホ。 恥ずかしい事言うな・・・」
「チョット待って・・・タクシー呼ぶから」 

さすがに部屋には入れない。
近くの公園で待つことにした。

タクシーが来た。Mが運転手さんと何かしゃべってる。
Mが呼びに来た・・
行先を言って、お金も Mが出した。
「アホな事すな!」
俺は、財布をMに投げつけた。

タクシーに乗ったら Mが
「着いたら 必ず電話して。お願いだから・・・」

運転手さんに車を出してもらった
とたん・・・涙が出てきた・・・
止まらなかった・・・
運転手さんは、何もしゃべらなった。。。

17: 暴力反対 2014/07/09(水)17:34:26 ID:HrsqDaDok
そして、家に帰ってこれを、書き始めた・・・
PCに・・・
途中Mから電話があった。
「着いたの?」
「ああ」
「ゴメン・・・話がしたい・・・」泣いてた・・・
「今は、無理。」
「明日は?」
「俺、明日会社休むワ。」(これ、日曜出勤ね・・)
「今から行っていい?」
「今は無理って言ってるやろ―!!」
電話切った。。。
何回か電話が鳴ったが、うるさいので、電池はずした。
眠くなった・・・寝る

それから、目が覚めたら次の日の9時を回ってた
指が痛い・・・
ギプスで、完全固定だ・・・川栄みたい・・・
Mがアパートの前にずーといる・・・
鍵持ってるはずなのに・・・
会社に電話しなきゃ・・・無断だ・・・怒られる・・・

18: 暴力反対 2014/07/09(水)17:34:57 ID:HrsqDaDok
会社にとりあえず、電話した。
「すみません。「俺」です。○○さん(上司)お願いできますか?」
・・・
「○○さん。今頃にすみません。。今日、休みたいのですが・・・」
「おー「俺」かー。詳しい話は、Mさんから聞いた。大変だったらしいなー」
「指 骨折したのか・・。 大丈夫。有給扱いにしておいた。」
「当分、休んでいいぞ。今週は、暇だから。」
(ホントは忙しい・・・)
「すみません・・・よろしくお願いします」
「いやー。Mさん、しっかりしてるな。卒業したら、うちの会社に来てほしいなー」
たぶん、上司は気を使ったのだろう・・・Mをかなり褒めていた・・・

まーこれで、会社の方はいいか・・・

次は、Mだ・・・

19: 暴力反対 2014/07/09(水)17:36:16 ID:HrsqDaDok
玄関のドアを開けてみた・・・
Mはしゃがんで、寝てるみたいだ・・・
コイツ。いつから居たんだ?
俺、ジーと眺める・・・ラチがあかないので、声かける
「おい。お前・・何しとんネン」
はっと目を覚まし、立ち上がる。
「ごめんなさい。勝手に入りづらくて・・・」
「いいから、入れ。近所に恥ずかしいやろー」
「うん。ごめん・・・」

「いいから、座れ・・・」
遠―いとこに正座。
「まず、会社の連絡はスマンかった。」
「・・・・・・・・」
「本題や。どーゆーつもりネン・・・。いつから、裏切っとんネン・・・。」
「裏切ってない!俺さんが一番好き!!」
「裏切っとるやないか!!何、別の男に股開いとんネン!!裏切やなかったらなんやネン!!」
「ごめんなさい!!ごめんなさい!!・・・・」  泣きだした・・・
「おまえ、何が不満や?俺の何が悪い??俺と別れたいんか???」
「俺さんは何も悪くない。別れたくない―――!!」大泣きしだした。

スミマセンが、会話の内容、大筋合ってるが、詳細は適当。思い出しながらなんで・・・
臭いセリフは、我慢して欲しい・・・書いてたら、臭くなった・・・

20: 暴力反対 2014/07/09(水)17:37:32 ID:HrsqDaDok
疲れてきた・・・
「もー疲れた・・・手も痛いし・・・
もー えーわ・・・
好きにしたらいい・・・。疲れたわ・・・」
「お前の浮気の詳細も聞きたくないし、お前の顔も見たくない。声も聞きたくない。」
「ごめんなさい!!側に居させて・・・許してくれなくていい・・・お願い!!!」
「許すわけないやろー。」

「お前に、もー笑顔は見せれん。お前も辛いやろー・・・別れた方がいいんやないん?」
「いい・・・俺さんのために、もー少しだけでも、そばに居させて・・・」
「俺のため って・・どう言う事??」
「・・・・警察・・・・」
「俺さんを無罪にする。絶対・・・」
「俺さんの怪我が治るまで、右手の代り する・・・」

あっそーだ。警察の件忘れてた・・・
「強姦されたってどー言う事やねん?俺何も答えれんかった・・・」
「お前、そんなこと、通用すると思ってるんか??」
「んーんー。・・私は強姦されたの。それを俺さんが助けてくれたの。」
「これを事実にする。・・・・」
「お前―・・男の意識が戻ったら、食い違うヤロー!」
「大丈夫・・・」「私は強姦されたの・・・」「言い張る・・・」
俺、怖くなってきた・・・

21: 暴力反対 2014/07/09(水)17:38:48 ID:HrsqDaDok
「警察には、強姦された・・って言ってしまったし、もー戻れない。」
「お前、強姦犯が、ゴム付けるかー!」
「調べたらいろいろ、矛盾出てくるぞー。」
「脅されて、・・・ゴムだけは・・・ってお願いしたって言う・・・」
「ゴムは××君が持ってきたし、いきなりアパートに入ってきたのは事実だし・・・」
「お前、ホントは無理やり やられたんか??」
「でも、あの感じ方、なんやネン・・・お前・・感じとったやないか・・・」
「雰囲気に流されて・・・本当はしたくなかった・・・」

ホンマかいなー??俺までだます気かーーー
あの「ごめんなさい」は なんやネン!
・・・でも、このまま騙されてもいいか・・・と思う自分がいた・・・

「チョット考えさせてくれ・・・解らんようになってきた・・・」
俺が、見たものは、どこまで現実なんだ・・・
ビデオに撮っていたわけでもない。録音していたわけでもない・・・
ただ、記憶だけ・・・

自分の記憶も、怪しくなってきた・・・
「今日は帰ってくれ・・・何がホントか判らん・・・もーチョット寝る・・・」
「ご飯は? 後、不便な事あったら、手伝わせてほしい・・・俺さんが寝たら帰るから・・・」
そーいやー 飯 食ってない。 腹減ってないし・・・
でも、シャワー位は入りたい。なんか、臭い・・・
「飯はいい・・・腹減ってないし・・・」
「御粥作るから、無理してでも食べて・・・」
そー言うと 飯作り出した・・・

22: 暴力反対 2014/07/09(水)17:40:37 ID:HrsqDaDok
後ろ姿を見た・・・ダメだ・・・別れたくない・・・
「私ね・・・命をかけて俺さんを守ることにしたの・・
俺さんが タヒね って言ったら、タヒんであげる・・・」
「それしか、償いの方法が、見つからないの・・・」  泣いてる・・・
「私のお願いは、・・・別れるなら、 「タヒね!」 って 言って・・・」
俺が、そんな事言わないの判ってて・・・計算か??
「じゃーお前は、一生 俺のそばにいるって事か?」
「私からは、別れるって言わない。出来ることなら、ずーと側に居たい・・・」

「ご飯食べよう。」
佐藤のごはんで作った御粥だが、旨かった・・・アカン。胃袋まで捕まれそーや・・・
「俺、今臭いし、シャワー浴びたい・・・」
「いいよ、洗ってあげる・・・」

服を脱がされ ギプスにコンビニ袋を3重重ねし、
一緒に、風呂に入った。Mも全裸・・
まず、頭から・・・「触っていい??」
「触らな、洗えんやろー」
背中、腕、首、胸、腹、尻
そして、股間・・・
・・・オッキしない・・・

「ダメ・・・立たんわ・・・」
冷静に言ったが、実はかなり焦っていた・・・EDか・・・
何も言わず Mは、丁寧に洗い
脚 足裏まで、洗ってくれた。
シャワーで流し、きれいに拭いてくれて、下着を履かせてくれた・・・

「わたし 今 幸せかも・・・」
なんとなく 怖かった・・・
布団を敷いてくれて(俺、畳 地下布団 ベット無)
完全に落ちてしまった・・・
いつの間にやら、・・・
目が覚めたとき、Mはいなかった。

で、続きを書いた・・・

23: 暴力反対 2014/07/09(水)17:43:51 ID:HrsqDaDok
とりあえず、今は以上。

一気に載せました。

気を悪くしたらごめんなさい

釣りだと思ったらごめんなさい

俺、うまく伝えれんから、少し盛ったトコもあります

続きは、その内・・・

引用元: http://toro.open2ch.net/test/read.cgi/furin/1404723453/

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